日記「花ひらく人生」
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2010年02月28日
そろそろ、花粉の季節?!

クシャン!!とあちこちから聞こえてくる季節になりました。眼の怪我をきっかけに見直した植物療法ですが代替医療の大家アンドルー・ワイル博士によれば抗ヒスタミン剤に代わる天然の治療薬としてネトルが大変に効果があるということです。...
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2010年02月22日
<フラワーレメディ>レスキュー・ボトル

怪我の手当に選んだ自然療法のアイテムで、心のケアに用いたのが「フラワーレメディ」でした。以前、資格講習会にも参加しておりひとおとりの知識はあったのですが、実際に使ってみる機会のないままでいました。こんな形で役に立つようにな...
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2010年02月20日
植物の力を、もっと広げたい。

さてさて、ご心配頂いている怪我の具合ですが治療はまだまだ現在進行形です。以前と同じような状態に戻ることは期待が難しいようです。事故というのは、本当に恐ろしいものですね。一瞬にして命が失われる可能性がごく身近にあること。また...
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2010年02月09日
冬の衣類、アロマを利用した防虫を。

温かな一日でしたね!14日は旧暦のお正月ですから、これからが本当の春の到来。冬のコートやセーターもそろそろ出番を終えてクローゼットで休暇に入る季節です。カシミヤやパシュミナ、モヘアなど上質のウールは虫たちにとって最大の好物らし...
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2010年02月03日
シンポジウム<ふるさと未来系>ご報告;その2

さて、シンポジウムではさくら国際高等学校から派生した、「すぐりプロジェクト」「畑の学校」についても活動報告を行いました。「畑の学校」からはプロジェクトをスタートさせた動機、活動の内容を、畑の映像をお見せしながらお話しました...
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2010年02月02日
シンポジウム「ふるさと未来系」ご報告:その1

麗かな陽気に恵まれた1月30日土曜日。<あたらしいふるさとを考える会>主催第一回のシンポジウム「ふるさと未来系」が表参道にて開催されました。荒井裕司先生による「さくら国際高等学校」の新しい学校の在り方についてのお話からスタート...
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